出会い系は、会うこと自体はできます。
でも「会えた=成功」ではなく、会った後のズレの方が消耗します。
これは、会う前のすり合わせを曖昧にした結果、その場でモヤモヤしたcase1です。
case1:みきさん(20代前半)
このケースの結論:会う前の認識合わせが曖昧だと、当日その場で“後出し条件”を食らって疲れる。
やり取り
僕
マッチありがとうございます。“僕”と言います。雰囲気いいなと思いました。よろしくお願いします!
みき
みきといいます。よろしくお願いします!
僕
みきさんはサイト利用の目的ってなんですか?
みき
目的はP活ですね。
僕
よければ××日か△△日の14時に会ってみませんか?
みき
××日なら空いてます!●●の駅付近でどうでしょう?
当日の流れ
- お互い警戒していて、待ち合わせ場所にすぐ来ない(様子見)
- 会ってみると、写真と印象がかなり違う
- さらに、開始後にNG条件が後出しされてテンションが落ちる
このケースで学んだこと
会う前のすり合わせを曖昧にすると、その場でモヤモヤを抱える。
出会い系は“会えたらゴール”じゃなく、会った後のズレの方が疲れます。
次回からのチェック
- 写真:顔だけでなく、手・全身感・雰囲気の一貫性を見る
- 条件:NG/OKの範囲を「会う前に」短く確認
- 当日判断:違うと感じたら無理せず“切る”前提を持つ
今回使ったのはハッピーメールですが、こういう感じで会えるけど相性はかなりあるんですよね。
気になる人は 先に見てみてもいいと思います。
他記事はこちら:
出会い系サイトはどうだった?実際に会って分かったことを正直に書く


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